早朝4時から釣行。→仕事。
1枚目写真はセイゴが群れてた昨日の写真。
2枚目は、今朝の写真。
同じ時間、同じ場所なのに今朝は何も反応なし😢
再現性がないのが、海の不思議な所ですね。
釣行後必ずしてる事|きだの釣り
釣行後、必ずしていること。
PEラインを空スプールへ巻いて、 気持ち良い温度の湯で洗って乾かして、
釣行前夜や釣行前に、 リールへ巻き直す。
理由はただシンプルに、 魚影の薄い鈴鹿の釣り場で、 一度あるかないかの、
掛けた魚とのやりとりを 確実にしたいから。
裏返しも、 手と足を使って昭和スタイルでやってます。
本当なら、 裏返し用のツールを買えば いいんだろうけど……。
手と足で裏返して、 今までライントラブルが 出たことはないから、 今は昭和スタイル続行中。
めっちゃ巻きやすい!! 19セルテートの標準T型ハンドルから、
23?セルテートの5000番の標準ハンドル(新品)を友人からもらったので、移植。
SLPWORKSのコルクハンドルノブも使いました。
リブレのハンドルノブも使いましたが、
うん!僕はやっぱり純正品が好きです。
バスデイのバンジーショットとブレードとその他諸々、売れなかった在庫から寄せ集めて、バンジーショットブレード作りました。
バスデイ バンジーショットのリアフックと取り外して、ブレードチューンしてみてます。
ただ巻きだけでスイミングするバンジーショットと、ティンセルがたくさん付いているフックを使って、
何通りかの組み合わせを投げてみて、短時間釣行のサーフと陸っぱりなら、リアフック無しがベストかな。 バスデイ バンジーショットに、イサキ用フック付けて、リアにはブレードのみ。 リアフックがないので、100m近く投げてエビって
時間無駄にする事もないし、ノントラブルで行ける。